M.M様(大阪府寝屋川市)から喜びの声を頂きました。|障害年金サポート室

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社労士:下出 純治

お客様の声一覧

カテゴリー:男性

M.M様 大阪府寝屋川市

疾病名:発達障害(F-84、81、90)
受 給:障害基礎年金 2級
依 頼 日:令和 1年 6月28日 ⇒ 申 請 日:令和 1年 8月 9日
支給日決定:令和 1年10月10日 ⇒ 初回振込日:令和 1年11月15日

M.M様のご依頼から申請までの経過

病院を転々としていたため、医師に今までの自分の説明の所から、文章にしてまとめて頂き、そのおかげで診断書も医師にスピーディーに書いてもらえました。その後も、わたしが言ったことをすべてまとめて書いてもらえたおかげで2か月弱で障害年金の申請ができました。そして受給決定。今までの、苦しみが認められたんだと思うとすごく報われました。わからない所があるとすぐに聞けるし、とても迅速な手続きでした。一人ではできませんでした。本当にありがとうございました。

H.T様 大阪府東大阪市

疾病名:慢性腎不全
受 給:障害厚生年金 2級
依 頼 日:平成31年 4月14日 ⇒ 申 請 日:令和 1年 7月22日
支給日決定:令和 1年10月 3日 ⇒ 初回振込日:令和 1年11月15日

H.T様のご依頼から申請までの経過

私は働きながらの障害年金の申請するには役所に行く時間や交渉、病院への資料を請求するのに自信がなくサイトで下出さんを発見し頼んでみることにしました。下出さんは、日曜日に私の最寄り駅まで来てくれて、これからの進め方など親切に教えていただきました。私の場合初診日が10年以上前になるため自分でやっていたら、いまだに障害年金の支給はされてなかったと思います。下出さんにはたのんで本当に良かったと思いました。

K.I様 大阪府大阪市

疾病名:高次脳機能障害(F-069)
受 給:障害厚生年金 3級
依 頼 日:平成31年 2月20日 ⇒ 申 請 日:平成31年 4月23日
支給日決定:令和 1年 7月25日 ⇒ 初回振込日:令和 1年 9月13日

K.I様のご依頼から申請までの経過

H.Y様 京都府京都市

疾病名:うつ病(F-33)
受 給:障害厚生年金 3級
依 頼 日:令和 1年 5月22日 ⇒ 申 請 日:令和 1年 5月24日
支給日決定:令和 1年 7月 4日 ⇒ 初回振込日:令和 1年 8月15日

H.Y様のご依頼から申請までの経過

8月8日に立秋を迎え暦の上では秋がはじまりますが、実際には一年で一番暑い時期です。元気に咲いている向日葵のように先生におかれましてもますますご活躍のこととお喜び申し上げます。遠方からきていただきありがとうございました。役所との交渉などなにかとたすかりました。また、まだだいぶ先になりますが来年の9月の役所の申請たぶんお願いする事になるかと思います。その時はどうかよろしくお願い申し上げます。

S.T様 大阪府吹田市

疾病名:精神遅滞(F-70)・脳性麻痺
受 給:障害基礎年金 2級
依 頼 日:平成30年 4月21日 ⇒ 申 請 日:平成30年10月31日
支給日決定:平成31年 1月17日 ⇒ 初回振込日:平成31年 2月15日

S.T様のご依頼から申請までの経過

インターネットで知りました。障害基礎年金の申請をどうしたら良いのか、まったくわからない為、依頼しました。親切丁寧にして下さいました。正直、最初は無理だろーなと思っていましたが、病院まで紹介して下さり、私たちの事を真剣に考えて下さり動いて頂き、良い結果を頂きました。お願いをしていなかったらこのような結果は、なかったと思います。ぜひ又、下出社労士さんに相談しようと思っております。本当に有難うございました。助けて下さいました感謝しております。

M.O様 大阪府東大阪市

疾病名:脳動静脈奇形・左片麻痺
受 給:障害基礎年金 2級
依 頼 日:平成30年  8月28日 ⇒ 申 請 日:平成30年10月18日
支給日決定:平成30年 11月22日 ⇒ 初回振込日:平成31年 1月15日

M.O様のご依頼から申請までの経過

まずはじめに、ダメ元で下出さんに依頼しました。私は、左手足が不自由で手先はほとんど動かず、足は歩きにくい位です。仕事をしているので多分受給できないと思っていましたが、まさかの過去の分まで受給できる事になっておどろきです。私の場合は20歳前後の診断書が無かったのにも関わらず、下出さんの指示で証拠を集めて過去の分も請求することができました。下出さんに電話する前に違う所に電話で問合せしましたが断られましたが下出さんは、くわしく聞いてくれたので安心して相談する事ができました。

Y.K様 兵庫県川西市

疾病名:うつ病(F-32)
受 給:障害基礎年金 1級
依 頼 日:平成30年 5月10日 ⇒ 申 請 日:平成30年 7月30日
支給日決定:平成30年 9月20日 ⇒ 初回振込日:平成30年11月15日

Y.K様のご依頼から申請までの経過

私は、15才の頃、多発性肉芽腫症の病気にかかり、ステロイドを服用、顔がひどく丸くなり学校に行けなくなりました。うつ病になり、ずっと家の中にひきこもりました。そして40才になった時、膀胱癌になり全摘術をうけ、人工膀胱をつける事になりました。さらに、うつ病がひどくなり、精神科の病院に入院したりしました。障害年金の事は40才になってから、知り合いの人に初めて聞きました。役所の説明は、分けがわからず、ネットで色々な社会労務士さんを探しました。ただ、25年前のカルテなど必要な書類が無い事で難しいと、すぐに断られました。そんな中、下出様に電話したら初めてじっくりと話を聞いてくれて、依頼をうけてくれました。まずは、カルテ探しからスタートです。今でも主治医である医師に頼み、倉庫からカルテを見つけ出してもらいました。そのカルテを下出様に送り、内容の確認を電話で行いました。ヒアリングしながら、どんどん手続きが進みました。必要な初診の診断書類も、とりに行って下さり、何から何までしてもらいました。そして、障害年金の認定がおりました。とても感謝しています。信頼できる社会労務士さんです。

K.H様 大阪府高槻市

疾病名:うつ病(F-33)
受 給:障害共済年金 2級
依 頼 日:平成29年12月18日 ⇒ 申 請 日:平成30年 3月26日
支給日決定:平成30年 6月21日 ⇒ 初回振込日:平成30年 9月14日

K.H様のご依頼から申請までの経過

平成29年7月ごろから会社の経営不振により、うつ病が悪化しました。知人から障害年金の申請をしてみたらどうかとのアドバイスをもらっていましたが、なかなか自分では対応できずに過ごしていました。そんな時にたまたまインターネットで下出先生と出会い相談させていただいたところ、とても親切に教えていただき信頼できる先生だと思い、申請手続きを依頼することにしました。病院へも同行して下さり、スムーズに手続きを完了し2級障害年金を受給できることとなりました。下出先生にお願いし、ほんとうによかったです。ありがとうございました。

T.K様 大阪府東大阪市

疾病名:うつ病(F-32)、発達障害
受 給:障害厚生年金 3級
依 頼 日:平成29年11月11日 ⇒ 申 請 日:平成30年 1月29日
支給日決定:平成30年 4月 5日 ⇒ 初回振込日:平成30年 5月15日

T.K様のご依頼から申請までの経過

自身だけでの請求では今回のようにスムーズには行かなかったです。書類作成から提出、必要な情報のアドバイスを的確にしていただき非常に助かりました。

I.S様 兵庫県神戸市

疾病名:うつ病(F-33)
受 給:障害厚生年金 3級
依 頼 日:平成29年11月30日 ⇒ 申 請 日:平成30年 1月31日
支給日決定:平成30年 3月15日 ⇒ 初回振込日:平成30年 4月13日

I.S様のご依頼から申請までの経過

主人はうつ病のために他人に会いたがりません。外出するのは病院に行く時だけでした。結果、先生とお話したのは私だけでとても助かりました。先生とお会いした後、即手続きを進めていただき私がしたことは書類を病院に持って行き、引き取ってきたことぐらいで担当医師からも分かりやすい解説をつけていただいていたので参考になり助かったと言われました。最初にお会いした時そんなに詳しくお話をしていないように思うのですが、年金請求に添付されていた書類を見て、主人、私の気持ちがずばり書き記してあることにすごく驚かされました。現在は無職で、仕事をするのは不可能なため老齢厚生年金が支給されるまでこれから3年間どうやって生活しようかと悩んでいた矢先の障害年金の支給決定がしたのでとても喜んでいます。本当にありがとうございました。

Y.K様 大阪府松原市

疾病名:高次脳機能障害(F07)
受 給:障害厚生年金 2級
依 頼 日:平成29年10月31日 ⇒ 申 請 日:平成29年12月22日
支給日決定:平成30年03月01日 ⇒ 初回振込日:平成30年04月13日

Y.Kのご依頼から申請までの経過

平成28年5月に、くも膜下出血になり後遺症障害が残り就労不能になりました。高次脳機能障害で障害年金を申請できることを知りインターネットで調べ下出さんに面談をしていただき依頼しました。病院同行や全ての手続きをしていただき本当に助かりました。無事、障害厚生年金2級が受給でき感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

N.H様 愛知県豊橋市

疾病名:うつ病(F-32)
受 給:障害基礎年金 2級 遡り
依 頼 日:平成29年 5月22日 ⇒ 申 請 日:平成29年 7月10日
支給日決定:平成30年 1月16日 ⇒ 初回振込日:平成30年 2月15日

N.H様のご依頼から申請までの経過

父の介護時にうつ病になり体調面で書類作成が難しく、こちらを紹介していただきました。 自分一人では医師に伝えきれなかった事など代理で言っていただき大変気持ちが楽になりました。

R.I様 香川県高松市

疾病名:肺気腫 慢性気管支炎
受 給:障害厚生年金 障害基礎年金 2級 遡り
依 頼 日:平成27年5月13日 ⇒ 申 請 日:平成27年11月18日
支給決定日:平成28年3月10日 ⇒ 初回振込日:平成28年7月15日

定年(65才)の1年半前くらいから体調が優れず、病院を受診した結果、肺気腫と診断された。仕事は電気設備に関する工事等を行うため、主に外部での労働であった。身体的な辛さを多少感じながら仕事を続けていたが、半年が経った頃に現場で呼吸困難となり緊急搬送され、1週間ほど入院した。 病状が酷くなっており、慢性気管支炎・慢性呼吸不全と診断され、退院後から在宅酸素療法に頼らざるを得ない状況となった。仕事は暫く様子を見ながら、内勤も含めて続けていたが会社から退職勧奨があり、定年の8か月前に退職した。 退職後は在宅酸素療法を継続しながら、病状は一進一退と言った感じで3年余り経過した。この間に、老齢年金の受給を開始した。  3年経過した頃、月1回の通院の際に待合室で障害年金の話題を聞いたのがきっかけで、ひとまず妻と2人で情報を集めてみた。ただし、本を読んでみたり年金事務所の相談窓口で聞けば聞くほど自分達では手に負えないことが分かった。 次にネットで検索を行いHPの情報量が充実しており、確かな実績を持たれていることから、下出先生に相談することを決めた。 私の場合、発症から既に4年近く経過しており、また老齢年金を受給していたり厚生年金基金が解散手続き中だったりと複雑な要件を抱えていたため、障害年金の申請により必ずしも年金額が増えるかは分からないと年金事務所で聞かされていた。 結論としては、遡っての申請であったが、5年の時効消滅で権利を失うことなく、迅速にご対応頂き満足な結果を得られた。 また、その過程では解散手続き中の厚生年金基金との対応や、解散後の老齢年金の扱いを踏まえた年金事務所との対応にご尽力頂いた様であり、改めて自分達では手に負えるものではなかったことを認識した。 この度は本当にお世話になりました。 有難うございました!

H.M様 大阪府岸和田市

疾病名:うつ病
受 給:障害共済年金 2級 遡り
依 頼 日:平成27年2月6日 ⇒ 申 請 日:平成27年7月6日
支給決定日:平成28年1月8日 ⇒ 初回振込日:平成28年1月19日

元は公務員でしたが人事異動で他の機関に異動になりそこで度重なる嫌がらせを受け、うつ病を発症してしまいました。最後には追い詰められ、睡眠薬の大量服用という間違った選択もしてしまいました。命はとりとめましたが、このままでは同じ事を繰り返すという思いから、仕事を辞め実家に帰りました。 新たに仕事を探しましたが、いつも聞かれるのは「何故、公務員を辞めたのですか?」ということで、結局は仕事に就けない日々が続いていました。 そんな時、保険の仕事をしているいとこから障害年金の話を聞きました。さっそくインターネットで調べましたが、手続きが非常に困難である事がわかりました。私の場合、公務員時代の転勤も含め病院をかなり変更していたので、余計に困難でした。  同様にインターネットで手続きの代行を行ってくれる社会保険労務士の存在を知り、思い切って連絡を取りました。その時連絡したのが下出さんでした。当時実家で引きこもりになり、人と接するのが嫌になっていた私ですが、下出さんは障害年金の話などをていねいに話して下さり、私は「任せて大丈夫だ」という安堵感が持てました。  その後は、私は簡単な書類を書くなど、必要最小限度の事を行うだけで済み、困難な手続きは下出さんが行って下さいました。おかげで私は遡りの支給も受け取ることができました。  生きていくためには、病気から脱出しなければなりませんが、その一歩の手伝いをして頂いたと非常に感謝しております。元は公務員でしたが人事異動で他の機関に異動になりそこで度重なる嫌がらせを受け、うつ病を発症してしまいました。最後には追い詰められ、睡眠薬の大量服用という間違った選択もしてしまいました。命はとりとめましたが、このままでは同じ事を繰り返すという思いから、仕事を辞め実家に帰りました。 新たに仕事を探しましたが、いつも聞かれるのは「何故、公務員を辞めたのですか?」ということで、結局は仕事に就けない日々が続いていました。 そんな時、保険の仕事をしているいとこから障害年金の話を聞きました。さっそくインターネットで調べましたが、手続きが非常に困難である事がわかりました。私の場合、公務員時代の転勤も含め病院をかなり変更していたので、余計に困難でした。  同様にインターネットで手続きの代行を行ってくれる社会保険労務士の存在を知り、思い切って連絡を取りました。その時連絡したのが下出さんでした。当時実家で引きこもりになり、人と接するのが嫌になっていた私ですが、下出さんは障害年金の話などをていねいに話して下さり、私は「任せて大丈夫だ」という安堵感が持てました。  その後は、私は簡単な書類を書くなど、必要最小限度の事を行うだけで済み、困難な手続きは下出さんが行って下さいました。おかげで私は遡りの支給も受け取ることができました。  生きていくためには、病気から脱出しなければなりませんが、その一歩の手伝いをして頂いたと非常に感謝しております。